ツイッター社は異議申し立てに対して機械的な返答をするのをやめろ

前のエントリで書いたようにツイッターアカウント(@yukkuri_sinai)が凍結された。

ツイッターガイドラインに従って異議申し立てフォームから

「私は現段階でツイッターのルールなどを破っているという認識をしておりません。問題があるツイートを教えていただければ削除はいたします」

と送ったところ

「あなたのアカウントは、脅迫を含む内容を投稿したために凍結されています。脅迫を含む内容の投稿はTwitterルール (https://twitter.com/rules) で禁止されています。このアカウントは復活されません。」

と返信があった。

そこで

「私は脅迫を含む書き込みをした覚えはありません。もしあるとすれば、仲間内でのやりとりを第三者が脅迫行為だと勘違いしたのだと思われます。該当のツイートを教えてください。」

と再度異議申し立てをした。すると

「あなたのアカウントは、脅迫を含む内容を投稿したために凍結されています。脅迫を含む内容の投稿はTwitterルール (https://twitter.com/rules) で禁止されています。このアカウントは復活されません。」

と返信があった。

なんと先ほどと一字一句変わらないではないか。

これは私が書いた異議申し立ての内容など人間は一切読まずに機械的に返信しているものと思われる。

まったくもって酷い対応である。

異議申し立てフォームでは埒が明かないので、某ファシストを見習ってツイッタージャパンに直談判しにいくつもりである。

togetter.com

ツイッター社によるこのような対応には断固として抗議したい。

続き↓

yukkurisinai.hatenablog.com

終わり