KotlinでAndroidアプリ作り始めた

これなんだけど

GitHub - yukkurisinai/reden: Android app for Zaif

内容としては、Zaifっていう仮想通貨の取引所があって、それのスマホアプリが欲しいなーということで、まあ無ければ作りますかとかそういった感じ。

ただ、Androidアプリの開発経験がほとんど無くてかなりビクビクしてた。Eclipseとかだるいしね。

とか思ってたら、今はAndroid Studioでやっていくのが主流らしい。ということで入れてみたら何をやるにも簡単でびっくりした。

で、最初は同僚がReact Nativeについて熱弁を奮ってくれていたのでWebの知識流用できそうだし採用しようかなと思ったんだけど、調べてるうちにだるくなってきてとりあえずネイティブアプリでいいか…みたいになった。

すると最近はKotlinが熱いみたいな話になってて、おいおいプロジェクトもうジャバで作っちゃったよ作りなおすのだるいな、と思ったらボタン一発で変換された。

なにこれ…?

なにこれ……?

いまの開発環境ってこんなにも… 快適な…

とまあ色々あって、とりあえずログイン画面を必死こいて作ったところ。休日くらいしか時間が取れないのが悲しいけど、まあポチポチ進めていければいいかなと。

あとGitHub Pagesの便利さを改めて実感した。

一瞬でプロジェクトのWebサイト作れちゃうもんなー。

reden

寄付用のBitcoinアドレスは当然

EC2のGPUインスタンスでvanitygenする - ゆっくりしてない

これで生成したやつ。OSSとかWebサービスとかの寄付先アドレスで名前が入ったやつ使うみたいな文化が流行ると面白いんじゃないかなと思う。

archive.orgってとこのは 1Archive1n2C579dMsAu3iC6tWzuQJz8dN になっててオッいいですね〜になった。

Please Donate Bitcoins!

そういえばアイコンとかそういうのに使うイラストの見積もり依頼を友人に投げた。

先にそういうところから入るとモチベが維持しやすいのではという目論見がある。途中で投げ出すことが多いので今回はちゃんと完成させたい。

このエントリもモチベを維持する取り組みの一環です…

終わり